小室佳代の生い立ちとは。反社や不審死、遺族年金の疑惑を調査!

小室圭さんと眞子様のご結婚。お2人が30歳になる10月を前に加熱し続けている母親佳代さんの金銭問題。そして、4月の小室文書では金銭問題のみにしか触れられていませんが、まだまだ出てくる小室佳代さんの周辺の黒い噂。正に疑惑のブラックボックスとなっている小室佳代さんの問題を追及します。

小室圭の学歴は?中学と高校でかかった学費など徹底調査!

小室佳代、息子圭の学校は借金してもセレブ系!

息子である小室圭さんを恐ろしい執念で学費の高い学校に大学まで通わせた小室佳代さん。
母親として、カワイイ息子によりよい教育を。と思う気持ちはよくわかります。

しかし、それで家計が火の車と化したり、借金をして人に迷惑をかけてまで子供の学歴を最優先させては結局様々な形でひずみが出ると思います。
しかも家計に無理のない範囲で、よい教育・環境にすることは不可能ではないのが日本という国だと思います。今のところね。。。
子供の能力に関係なく、どんな形であれ、大学まで出したいと思えば思うほど、お金を取られるという国であるのも確かですが。

私は常日頃、「教育」こそもっともお金がかからないように国がすべきだと感じています。
平等に学びたい人が、自由に学べる。こういう国こそ繁栄すると思うからです。

そして、周囲の親を見ていると
ものすごく無理をして学習塾や英語塾に通わせ、通学に2時間もかかる有名私大の付属高校に入れたりする親は割といます。
結果、放課後に友達と過ごす時間が削られたり、部活で疲れ果てた後に通勤後の混雑した電車に乗る。という無理が生じてあまりいい結果にはならないような気がしてならないのですが、いかがでしょうか。
子供は巣立つものだから、子供のころの家族の時間はなるべく、長く。楽しくをモットーにしている私には信じられないです。

実際小室家も小学校の時に横浜から国立への通学が大変すぎて、引っ越したりしていたようです。

そのように子供の学歴への執着が明後日の方向にすごくなる原因のひとつに、親が自分の学歴にコンプレックスを抱いていることがあり、多くを占めているように思います。

実際、小室佳代の学歴とはどのようなものだったのでしょうか。

小室佳代の生い立ちと学歴


旧姓: 角田佳代
年齢: 1966年生まれ(現在53歳)
出身: 神奈川県藤沢市
学歴: 藤沢市の公立の小中学校卒業後、相模女子大付属高校卒

小室佳代氏は、工場勤務の父親と、産後リウマチで病弱となった母の元幼少期を過ごしました。
病弱で外出もままならない中、宗教にはまっていたり、最終的には佳代さんの祖母が家政婦の仕事を見つけて、高校時代にその寮に一家で引っ越したようです。

またその縁か、高校卒業後は佳代氏も家政婦として職を得て働いていたようで、市役所勤務である勝敏さんとのなれそめは分からないものの、育ちは裕福と言えない中、そしてその後の経緯を見ても、アグレッシブに婚活をしたような気がしてなりません。

ご自身が大学に進めなかったこと(短大を出たとの情報筋もあるのですが)、祖母の収入にまで頼らざるを得ない家庭で育ったことのコンプレックスが息子の圭氏へのプリンス教育に大きく出ているように見えます。

小室佳代の周りで起こった不審死とは

2002年の3月5日 夫・勝敏さん
勝敏さんの葬儀の直後に、勝敏さんの父(佳代の義父)自殺
勝敏さんの父の葬儀から、遺産相続の話を佳代の代理人により行い、その後勝敏さんの母(佳代の義母)自殺
佳代の交際相手A氏の妻
ここまで全て2002年~2003年のわずか1年の間
2018年元交際相手A氏

こんなことって身近にあります?怖すぎます!
小室圭さんの父であり、夫の勝敏さんとそのご両親が数か月のうちに全員自殺。。。

夫の死後(かどうかは定かではないが)すぐ身近に男性の影が見え隠れ。夫やその両親に遺産の権利を主張するために代理人として送った男性もいて。その後、義母も心労がたたって自死。

そして、夫が亡くなった半年後には彫金師男性と同棲を始めています。ということは、遺族年金がもらえたのは、せいぜい勝敏さんの死後半年ほどのはずなのです。
さらには、その同棲相手である彫金師A氏の妻(元妻?)もその前後で自死。

黒い、黒すぎます。。。

小室佳代の男性遍歴と反社とのつながり

夫である勝敏さんの自死と前後して交際していた(不倫!)という
同じマンションに住む男性
湘南のパパ
元反社会的勢力で出所後彫金師をしていたという男性A氏
元婚約者X氏(2010-2012、パピー)

凄腕です。この佳代さん。

最近では年下の実業家である新恋人までいるなどという情報まで出ていますし。
なんなんですかね?怖いもの見たさ?好奇心?同情心?目立ちたがり?名を売りたい?
いずれにしても普通じゃない感覚に思えます。その方も。

この彫金師をしていた男性A氏(2018年死去)とは、夫の死後わずか半年後である2002年9月には同棲をスタートしていたようです。
彫金師としての仕事はほぼなく、偽ブランド品の転売で収入を得ていた。とのこと。

このA氏は前述の敏勝さんとご両親が亡くなった頃と同じくして、奥様が自殺。
そして、ご本人も小室圭氏がニューヨークに留学する年、2018年に謎の死。

他にも、やはり元反社で、小室勝敏さんのお父さんの葬儀の直後に代理人として遺産相続(ぶんどり。。。ハッ(ʘ ͟ʖ ʘ)の話し合いにしゃしゃり出た男性の存在も確認されています。(その後、心労で勝敏さんのお母さまが自死)
この人はちょくちょくマスコミのインタビューで、遺産相続の話のあと、佳代氏にさっさと切られて仲たがい。とかその後仲直りして相談に乗っているなどとペラペラ話しています。

普通に暮らしていたら、なかなか仲良くはなりにくい反社の皆さま。
その反社の方々とこんなにつきあいがある人。

今、宮迫博之等反社関係で潰されている芸能人なども多くいる中、涼しい顔をして皇族のお姫様と息子を結婚させようとしている彼女。。。おかしいです。。。

服装もご自分に自信があるのか、とってもアグレッシブ。
若い子はどんどんチャレンジして欲しい、同じような形のワンピース♬

小室佳代と遺族年金不正受給問題

これまでの調べ通りですと、パピーこと、元婚約者X氏と贈与だ借金だということで揉めている金銭問題。
この問題のみがクローズアップされていますが、刑事案件になると思われるもっとヤヴァい疑惑。
といいますか、ほぼ確定なので、もはや疑惑ではないのが

「遺族年金不正受給問題」です。

上記のように、小室佳代氏は夫の生前及び、死後にかけて多くの男性遍歴があります。
2018年に亡くなられた彫金師の方に至っては、死後半年で同棲していたわけですから、その時点で「事実婚」であり、「生計を同一にしている」ことになります。
そうなると、X氏との間で問題になっている400万円(実際X氏はそれ以上に散財したから、今困窮しているのでしょうけど。。。)、以上に

年間約100万円、(小室圭氏が18歳になった2009年3月以降は80万ほど)と言われている遺族年金を。
2002年9月から2021年5月現在まで

実に19年弱にわたって、1000万以上の遺族年金を不正受給していたということになります!

彫金師の元カレに至っては、死人に口なし。ですから、どれだけお金をせびったか。は生きているX氏のように定かにはできません。
X氏には、事実婚について「身内にも話すな」だの「生命保険の受取人を私に」などと、甘~い新婚生活を夢見る若いカップルからは絶対に出てこないであろうメールの数々。

完全に遺族年金不正受給の確信犯だし、パピーの実の娘さんを差し置いて、受取人を自分になど。。。すごい自信!!!どこから湧いてくるのか?!

どうしてもこの言葉が見え隠れしてしまう。。。

 

小室佳代は下品!眞子様は品格が保てない

「皇族を離れた後も、皇族一家に生まれたものとして品位を保つため」とされている眞子様の結婚の持参金。
このように自分と息子のことしか考えない、見栄と欲望にまみれた下品な親子と一緒にいたら品位が保てるわけもなく、この親子の欲は1億5,000万円程度では満たされない。
全てを吸いつくされた挙句に疲弊した眞子様を見かねた秋篠宮家が手を差し伸べたならば。それは国民の税金になります。結婚が続く限り、このような国民全体に関わる問題が続き、皇族に対する不信感が高まるばかりでしょう。

上皇様や美智子様が被災地への訪問や優しい笑顔で、そして天皇様が見せた雅子様への愛情と穏やかさで。

天皇家=日本の品位。として築き上げたものが、今小室家によってすでに叩き壊されてしまいました。

きっと国民感情はなんのその、30歳までに2人は結婚をしてしまうかもしれない。

その後の日本国民に植えつけられる「日本」という国への感情を想像するのがコワイです。

もう関わってしまった時から、始まってしまった皇族の試練です。

なぜなら、なんとか破談にしたとしても、元婚約者から金をせびりまくったことが原因で婚約破棄となっても、

「借金を贈与にしてやるから、婚約破棄の慰謝料を請求しなかった。」

などという親子です。
眞子様との縁談がご破算となっても、もちろん裁判沙汰にするでしょう。

ここまでくると、皇族に恨みを持っている人間が送り込んだ悪意のある母子のように思えてきます。。。

間違いなく、この結婚は一個人のものとか、両人の意思にまかせますでは済まされません。
自分の税金、将来子供が働いた時に搾取される税金。それらに関わりがあるのですから。。。

 

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